「和」の美徳

こんにちは。カモミラ@長内優華です。

小中学生の頃、習字の時間に好きな字を書いていいという時にいつも「和」という文字を書いていたのを思い出しました。

小さい頃からのほほんと生きていたので、この文字がなぜか好きだったのです。おかげさまで人と争うとかという経験は少なかったと思います。

和とは?

和とは人が共に平和的に仕事をし、生活を営むのに役立ちます。和の美徳を実践するとき、あたなたはすべての人、すべてものとつながっていると感じます。オーケストラのさまざまな楽器が音楽を奏でるように和の精神は調和をもたらしてくれます。私たちが1人ひとりを大切に思うとき、和が生まれます。1人の喜びはすべての人の喜びです。

 

一人ひとり違うのだからそれをジャッジしたり、それを驚異と感じてしまったりすると分裂や争いがおきてくるのかなと思います。

ソウルメイトののりちゃんは私と考えることが全く違うのです。全然違う種類の人間です。でもお互いにジャッジしないし、違うことを驚異とも思ってません。和の精神が発揮できて協力することができます。お互いに別々のサロンで仕事をしていますが、資料を作るとかいった場合には協力して1人の時よりも多くのことを達成できます。

臓器だってひとつひとつ全然違う形だったり違う役割だったりしますが、お互いに調和のとれた関係でまとまっていてひとつになっています。

こんな関係が地球全体、宇宙全体広がればいいな。

人と調和のとれた関係でありたいし、違いは良いものとして認めて、ピースメーカーでいたいです。

 

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