アナトミーセミナー開催中 今日のお出しした昼食

今日はシータヒーリングアナトミーセミナーの2日目でした。

今日は骨についての学びでした。

私が23歳のときに両親が行方不明になるとかいろいろとありまして、「支えられている感じの欠如」というのがありました。「私は支えられています」という思考パターンが潜在意識の中にしっかりないと骨にも影響を及ぼします。実は30代の頃すでに骨粗鬆症だったのです。その後、思考の置き換えなどをしたら、歳相応の骨密度になりました。感情や思考パターンって身体にもとても影響があるのですね。

マクロビ料理

今日のセミナーで出した昼食

さて、今日のセミナーのお昼は発芽玄米ご飯、具沢山の味噌汁、サラダほうれん草と水菜のサラダ、煮物、三五八漬けでした。

食材レッスン

里芋

サトイモは胃腸の気を補い、胃腸の粘膜を丈夫にすると言われています。サトイモに含まれるヌルヌルした成分はムチンといい、肝臓を保護する働きや胃と腸の粘膜を保護し、タンパク質の消化と吸収を高める働きがあります。また、唾液腺ホルモンの分泌を促す作用もあり、消化を助け、便通をようする働きがあり、体力の補強に役立ちます。ムチンの多い食材は昔から強精。滋養強壮効果をもつことが知られています。

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2012年12月19日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:アナトミー(超感覚的解剖学)

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