シータヒーリング アナトミー(超感覚的解剖学)3日目 甲状腺機能低下作用が治った

シータヒーリング アナトミーセミナー(超感覚的解剖学)の3日目は内分泌の日でした。

この日は内分泌をリーディングするので、エネルギーがかき混ぜられる感じがして、イラっときてしまうというのがこの日です。しかし、皆さんとても仲良く、楽しい感じで協力的にクリアリングが進んでいます。さすがです。

シータヒーリングアナトミーセミナーの様子

アナトミーセミナーの様子

今回のメンバーは整体師の方、ナースの方が多く、私もいろいろと教えていただいてラッキーです。

今日は整体師の方に背骨が整う椅子の座り方などを教えていただいて、なるほど~。この座り方なら長時間でも疲れない感じです。

私事ですが、以前私は甲状腺機能低下症(橋本病)でした。身体はだるく、体温も低い、やる気も起こらない、疲れがとれない・・・などで病院に通っていました。チラージンという薬を飲んでいて、医者からはこの薬は一生飲み続けなければならないと言われていました。でも、シータヒーリングで思考の置き換えなどのワークをして、薬もちょっとづつ削ってだんだん少なくしてというふうにしていったら、血液検査でも薬を飲まなくても大丈夫でしょうということになり、今では薬を飲まなくても元気に過ごせています。

甲状腺の病気の場合、自分を表現することに関する思考があることが多く、言いたいことが言えていない場合には甲状腺機能低下症の原因のひとつになるようです。これを、表現しても大丈夫にすればのどのチャクラも活性化し、低下症も良くなってきます。

 

さて、今日の昼食に出した料理です。

マクロビ料理

今日のセミナーの昼食

発芽玄米ご飯、南瓜の煮ころがしゴマ風味、煮物、三五八漬け、豆腐となめこの味噌汁

 

三五八漬けはとは、麹で漬けた漬物のことです。名前の由来は塩、麹、米を3:5:8の割合で使うからです。

三五八漬け

三五八漬け(さごはちづけ)

作り方はとても簡単で三五八漬けの素が売っているので、それに漬け込むだけです。

 

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2012年12月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:アナトミー(超感覚的解剖学)

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