シータヒーリングのセッション力を上げるコツ

シータヒーリング アナトミーの10日目は脳神経系の日です。

自身のパラダイムを離れて、世界とコミュニケーションできるようにするのがこの日です。
シータヒーリングのセッションをするときには、自身のパラダイム(価値観・世界観)を離れて、相手のパラダイム・視点に寄り添うことができて、しかも創造主の観点から物事を観るということが大切です。
シータヒーリングのセッションの目的を今一度考えてみてみましょう。
これらのことを意識して行うとぐっとシータヒーリングのセッション力が上がると思います。
今日はバランスがよくなる日でもあります。
今回のアナトミーのメンバーもとてもとてもチームワークがいい方たちで、皆さんで協力していろいろなことをやってくださっているので、インストラクターの私は楽チンしてます。

今日のセミナーでお出しした昼食

マクロビ料理

今日のセミナーの昼食

発芽醗酵玄米

味噌汁

煮物

寒天と昆布の若芽サラダゆず風味

*昆布の間引きしたものらしいですが、柔らかくて美味しかったです。

 

 

 

 

 

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2012年12月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:アナトミー(超感覚的解剖学)

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