ヴァイアナさんのリーディングはここが違う

こんにちは。シータサイエンス&プロコーチのカモミラ@長内優華です。

アナトミーインストラクターセミナー7日目が終わりました。

ヴァイアナさんのデモセッションを今日も見せていただきました。

応用の本にも書いてあることですが、ヴァイアナさんが創造主に尋ねました。

「私のリーディングと他の人のリーディングとどこが違うのですか?」

他の人のリーディングは悪いところ探しをしている。

ヴァイアナのリーディングは根底に人は完璧であるということがある。そして、身体リーディングをした際に臓器のトーンがずれていればそこが調子が悪いところだとわかる。

この違いわかりますか?

料理に例えるとわかりやすいのですが、まずいところを探そうと思って味見をしたら、まずいということだけで終わってしまうかもしれない。まずいと言われたほうは不快な気分になるだけかもしれない。

でも、完璧な味のイメージがあれば、塩味が足りないとかがわかる。そうすれば、もう少し塩を足せばもっと美味しくなるとわかる。愛を持ってそのことを伝えればそれは受け入れられる気がします。

シータヒーリングをやるには愛と親切心と理解力が必要ですとヴァイアナさんは言っています。

また、リーディングはこの人はこういう人だと決めつけるためにするのではなく、リーディングすることで問題点が浮上するので、そこをワークすることができます。

テキストにもサイキックであることとヒーラーであることとは別のテクニックですと言っています。

自分がどうであるか、人間性も大切にしてシータヒーリングをやりたいと思います。

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